ベター・コール・ソウル

「ベター・コール・ソウル」シーズン5第1、2話を見たネタバレA感想/本家との絡み解説

「ベター・コール・ソウル」シーズン5第1話と2話を見たアニスのネタバレ感想です。

 

ベター・コール・ソウル全感想

S1 S2 S3 S4第6話まで S4最終まで S5:第1、2話 第3、4話 第5話 第6、7話

やって来ましたシーズン5!

今シーズンではいよいよ本家「ブレイキング・バッド」の時間軸に接近してくるということで、その辺が一つの見どころになってきそうですよね。

新たに本家から再登場となるメンバーも

  • 人消し屋エド
  • DEA捜査官のハンク&ゴメス

の3名が予定されていると発表がありました。おぉ。これは嬉しい!

そこら辺のクロスオーバーについて明確にする為、私も本家の復習に励み、徹底的に頭に入れてきました。

(ただ、肝心のこのドラマの復習時間があまりなかった・・。涙)

 

本家との絡みについてなるべく分かり易い形で説明を挟み込みながら行ってみたいと思います!

(もし間違いがあったらコメントで訂正お願いします!)

はい、ではさっそく~



「ベター・コール・ソウル」シーズン5第1話のネタバレ感想・解説

いや~、ずっと本家を見てたので、ソウルが急にお爺ちゃんになっててビビりました。

(前シーズンと比べてもやっぱり老けてる!オデンカークさんも57歳・・)

やはり哀しいかな、時の流れは隠せませんね。

一方でマイクとガス(グスタボ)の印象がほぼ変わらないのが凄い。

 

冒頭の白黒シーンに展開あり!

さて、何やら突然緊迫した雰囲気で物々しく始まりました!

ついにかつてのソウル・グッドマンを知るアルバカーキ人に見つかっちゃいましたよ!

そっか。

以前から、ウォルターほど人殺しやら麻薬王やらといった派手な犯罪をしてきた訳でないのに、なぜ辛い潜伏生活を続ける必要があるんだろ・・と疑問だったわけですが、ソウルの場合は顔が派手に割れてるので発見されるリスクが髙かったんですね。

ただ、ウォルターの顧問弁護士として資金洗浄などの犯罪の手助けをした程度(証拠はあるの?)でしょうから、それほどの重罪に問われるとも思えないんですけど・・。

やっぱり重罪なのかな。

 

そして、再度新たな身分を用意してもらい逃亡するため、人消し人エドに連絡。

こんな時の為に金はダイヤモンドに変えてあったようです。

出た~!エド~!

残念ながらエド役のロバート・フォスター氏はジェシーのその後を描いた映画「エルカミーノ」に出演後亡くなってしまいましたが、実はほぼ同時期にこの撮影もしていたそうなんです。

最後の第1話のエンド・クレジットには「ロバート・フォスターに捧ぐ」とメッセージがでてましたね。

ほんの一瞬の出演でしたが、本家の時間軸ではなく、「ベター・コール」における「現在」の時間軸に出演してくれたことが妙に嬉しかったです。

料金が倍になろうと3倍になろうと、永遠に人消し屋を続けて欲しい・・。

 

ちなみに、本家でのエドはこんな感じでした。

あの掃除機屋の倉庫でエド自身が写真を撮ったり身分証を偽造したりして、その地下室では顧客が一時避難的に待機・・という形でした。

 

そして、ご丁寧に「ベター・コール」の方でも本家の最終局面でエドに電話する場面を再現してるシーンが数分あります。S4第5話の冒頭。

すっかり忘れてましたけど、見直すと色々出てくるなぁ。

 

さて、今回の2度目の電話場面に話を戻します。

またエドを頼るのかと思いきや!

現在シナモンロール店で店長をしてるジーンこと白黒ジミーは「やっぱり自分でなんとかする」と宣言し、電話を切ってしまします!

ん?!どうするつもり?!

まさか、あのアルバカーキ人を始末するってか??・・なんてことはないでしょうが、何かを閃いた様子です。

このジーンの逃亡劇もまた楽しみ。

 

ソウル・グッドマンは絶好調~!

前回S4の最後で弁護士資格を取り戻したジミーですが、あそこでも大芝居を打ったんですよね。

「兄のような優秀な弁護士になれないかもしれないが、自分はよい人間になりたい。マッギルの名を汚さないように。」・・と、アカデミー賞級の演技で監査員たちを涙ぐませました。

傍聴席で聞いていたこの方も・・。

涙ぐんでた・・。いい人キム。

 

ところが、法廷を後にすると、「どうだった!俺の演技は!上手いこと奴らを騙くらしてやっただろう!」と意気揚々とペテン師ジミーが全開!

これにはキムもドン引きしてました・・。

しかも弁護士に復帰できると知るや、「ソウル・グッドマンに改名するから!」と意気揚々と宣言し、あれよあれよとキムの理解が及ばない「ソウル」の道を突き進むのでした。

 

無料携帯で犯罪者予備軍に宣伝し、割引をエサに顧客を集める!

 

別の場面では例の専属撮影隊も担ぎ出して滑り出し上々!

明らかに用意されたセリフを言わされてましたけど、彼女以外は棒読みだったわ。

それにしてもこの彼女、どんなコンセプトのメイクなの?!

 

そして、偶然鉢合わせになった悩めるキムには、例のペテン師的な角度からアドバイスを・・。

自分らしく人助けをしたいキムは一度は拒絶するも、結局ジミーの手に乗っかる形で最後は顧客の利益を優先していましたね。

苦悩するキム。

彼女にとって弁護士としての人助けは天職であり、生きがいであり、真摯に取り組むべき崇高なもの。(この辺の真面目さは少しチャックに似てる。)

軽いノリで結果と金だけを求めるゲームではないのです。

 

結局のところ、チャックが神聖な弁護士の領域に足を踏み込んできたスリッピング・ジミーをどうしても受け入れることができなかったのに近い理由で、キムも心が離れようとしていますね。

だってキムはチャックが見ようともしなかったジミーの健気で努力家で前向きな部分を愛してきたというのに、ソウル自身がジミーを否定し、葬り去ろうとしてのですから。

ただただ深い孤独を感じてるでしょう。



マイクとガスが用意した嘘

S4では、メキシコのカルテルから送り込まれてきた男ラロ・サラマンカがマイク周辺をスパイし、ドイツ人建築家チーグラーの逃亡劇の一部始終を目撃されてしまいました。

これに関し、ガスたちは筋の通る説明を用意する必要がありました。

既にS4の段階で、ラロは彼らが何かを建設中である事実を突き止めてますので、そこの整合性が取れる嘘。

ということで、慌ててどこか別の場所に建設中の冷蔵用倉庫をセットしたか、あるいは探したかしたりしたのでしょうね。

マイクまで工事に参加してる風に演技してて笑っちゃった。

 

さて、メキシコの麻薬カルテルとの関係性について簡単におさらいしますと、彼らとは協定を結び、メキシコで製造したメスをガスのチキン運搬車で運ぶことになってましたよね。

ただ、ガスとしてはメキシコの供給に頼らず現地で自らメスを製造したい・・、と、密かに画策しているわけなので、ラボ建設は絶対に知られてはいけない秘密だったのです。

 

なのですが、もしかしたらファン・ボルサはちょっと知ってるかもです。

というのも、少し前に輸送中のトラックが襲われメスが奪われる事件がありました。

これでメスの供給が何週間か途絶えるかも・・と焦ったファンが「国内で製造業者と見つけ取引白しろ」とガスにGOサインを出していたんです。

「でもドン・エラディオは現地調達を固く禁止していますが・・。」というガスに対し

「俺がなんとかする」と請け負うファン。

ただし、製造業者を見つけろと言っただけで、まさかガスが自ら製造ラボを建設していることまでは知らないかな。ガスが言うとは思えないし。

ただ、そんな複雑な事情もあって、ファンはガスを信頼してるんですよね。

それに、そもそもアメリカでボス・ポジョス(チキン屋)を展開し成功していたガスとエラディオを仲介したのもこのファンでした。

なので、彼はラロを説得しつつ、ガスの用意したシナリオをすんなり受け入れていたのかもしれません。(想像ですが)

 

ガスがヘクターを憎む理由

今回、ヘクターの甥ラロが「叔父はグスタボ(ガス)に恨まれてる。昔奴の彼氏を撃ち殺したからだと言っていた。」と言ってましたけど、こちらについて少し解説します。

 

「ブレイキング・バッド」S4の「ガスの過去」という第8話からの画像で説明しますね。

まだガスがメキシコでチキンのお店をパートナーと営んでいた頃の若き日のエピソードです。

店で勝手に麻薬を売り始めた彼らはカルテルに呼びつけられ、色々聞かれることになります。

 

メキシコの麻薬王エラディオはこの人。

 

そして、隣に座っていたのが、ヘクター・サラマンカと、今回ガスに会いに来ていたファン・ボルサ。

 

ガスと、そのパートナーは必死に説明しますが、事前に許可を得てなかった彼らは絶体絶命・・。

 

そして、立ち上がったヘクターがガスのパートナーを撃ち殺します。

その瞬間のガスの怒り狂いようを見ていると、ただの仕事上のパートナーではなく、それ以上の関係だったのかなぁ・・というのは確かに想像できるところです。

 

ガスがなぜあそこまでヘクターを憎み、いたぶるのか・・というは全てこの時のことが原因だったので、やはりガスにとっては誰よりも大事な人だったのでしょう。

(さすがに本家の内容を忘れた視聴者も多いだろうということで、ようやく説明を入れてきましたね!)

 

マイクの今後

それにしても、まだあのラボは全然完成してなかったんだ~!

というか、壁もできてないし、しばらくは身動きが取れないって・・?

本家の方でガスとウォルターが初めて出会った頃には既にラボは完成していたので、時系列的には現在、ウォルターがメスを作り出す前か、作り出してジェシーとトレイラーでひっちゃかめっちゃかやってる頃か・・。あるいはもっと前でしょうか。

 

ドイツ人労働者も解散しちゃったし、じゃー、あの後一体誰が作ったの?!

またそこも興味深い部分です。

 

それにしても、マイクが気の毒すぎる・・。

彼が一番チーグラーを殺したくなかったのに!

解散の場面では、チーグラーをバカにしたカイのことは思いっきりぶん殴り、殺した自分を批難した若造の言葉は歯を食いしばって耐え忍ぶ・・。

これぞマイクの男の美学・・。

 

そういえば、マイクとガスとの契約って地下ラボの建設管理に関してだけだったんですね。

しばらく建設は中断するとのことですが、マイクはもう嫌気が差したのかガスの「顧問料」については無碍もなく断ってました。

そろそろマイクも足を洗いたいのかな・・。

でも本家を見て来た私達には、マイクにそんな日が来ない事を知ってるわけですが・・。

 

ナチョはガスのいいなり

現在ナチョはガスに首根っこを掴まれ、サラマンカ側でスパイ活動を余技なくされてたんですよね。

ヘクターの薬に細工をして殺そうとしたのがナチョだと気付いたガスが、それをネタに脅しをかけてきました。

そして裏切者のスパイとばれないよう、ガスの部下たちに派手に撃たれてしまったのはなんとも気の毒でした。

 

ナチョはなんとか生き延びたものの、今やガス側の人間。

なので、ガスから協力を要請されて、混ざりもののあるメスをわざと仕込んでいた可能性ありますね。

どこまでも細かいシナリオを抜かりなく用意するガスとマイク・・。さすがだわ。

 

*次は第2話のネタバレ感想です。

 



「ベター・コール・ソウル」シーズン5第2話のネタバレ感想・解説

気の毒なナチョの更なる試練

ナチョが気の毒過ぎる~!

まず、彼の経緯を簡単にまとめます。

  • 当初はトゥコと組んでいたが、トゥコがジャンキーになるに従いクレイジーさを増してきた。ナチョの副業がバレたら殺される。→マイクに殺しを依頼したが、マイクは殺すのをためらい刑務所送りに(5年)
  • ボスのサラマンカがガス・グスタボに対し劣勢になってくると、メキシコからの輸送手段にナチョの父親の自動車整備会社のトラックを使おうと言い出した。→父親が危険。サラマンカを殺すしかない。
  • サラマンカの心臓の薬を空のものにすり替え、病院送りに。ところが発作時に居合わせたガスが救命措置を施し死ぬには至らなかった。
  • その時、ガスにナチョの仕業ということがバレ、ガス側に付くよう脅される。
  • 相棒が殺された時にはナチョの裏切りがバレないよう大けがを負わされる。(ガスの手下に腹などを撃たれる)
  • その後はガスのいいなり。

 

というのがS4までの顛末でした。

なので、前話の混ざりものの入ったメスもナチョがすり替えたものだったわけですね。

ところが、ガスは更なる要求をしてナチョを追い詰める・・!

家族を脅すのは酷いわ~。父親想いで、以前は工場の手伝いもしてましたよね。

知的でいい奴なのに・・。

本家の時点では姿が見えなかった事が本当に心配ですよね。もうこれ以上苦しめないで~。

 

それにしても、あのラロもガスに劣らず結構な切れ者ですね。

サラマンカの甥といっても、トゥコからあの双子まで、ピンキリで色々いるのね。

ナチョはなんとかラロの信頼を得ようと体を張ってましたけど、これで少し風向きが変わるのかな?

今後はラロの方からも無理難題を持ちかけられそうで怖いけど。

今回捕まったクレイジー・エイトことドミンゴに関して何かやらされそうです。

 

そして、ナチョは最後にソウルに接近してさらって行きましたが、「お久りぶり、バルガさんとソウルが言ってましたね。

一体どれくらい久しぶりなのだろう・・と気になって見直してみましたが、なんとシーズン1の前半以来!(たぶん)

 

この二人の出会いに関してもまとめます。

  • トゥコに殺されそうになったジミーが助かろうと、当時狙っていた案件で、大金を横領した会計士一家(ケルトマン)について話す。
  • その時はなんとか切り抜けたが、後日、その話を聞いていたナチョが金を盗むからケルトマンの情報を渡せとジミーを訪ねる。
  • ジミーは一家の命を心配し、家族に連絡。→近くに車を停め、事前偵察をしていたナチョが捕まってしまう
  • 拘置所のナチョを弁護し、助け出す。

 

という流れでした。

これ以降は2人の接触はなかったと思います。

さて、次回は何をさせられるんでしょ。

 

マイクの息子マティが殺された経緯おさらい

マイクが珍しく愛孫に声を荒げてましたね。

なぜ、マイクが息子の死にそれほどの十字架を背負うのか・・。

これはシーズン1の第6話で、マイクが義理の娘に告白する形で説明されてました。

息子のマティは同僚たちがマフィアから金を受け取っていたと知った段階で、父マイクに相談するのですが、マイクは「同僚を告発しようとしたりしたら危険だ。彼らと同調して自分も受け取っておけ。」と勧めるのです。

そして、「俺もそうやって不正をしてきた。」と。

 

それを聞いたマティはショックで泣き叫び、自分は絶対に不正はしない!と頑なに拒否するのですが、最終的にはマイクの説得で同僚から金を受け取ります。

ところが、結局同僚たちから不信感を買ったため、2日後に殺されてしまうのです。

マイクは自分の行いを恥じ、最後まで自分の信念を貫こうとした息子の高潔さまで汚してしまったと自分を責め、後悔を抱えて生きてきました。

 

また、6話では息子を殺した2人の警官を殺し、復讐を果たしています。

 

今回、孫娘がパパのことを知りたがり、「警官になったなんて、お爺ちゃんがお手本だったんだね。」と、まさに痛い所を突いてきたために、珍しく怒りを露わにして八つ当たりをしてしまった・・というわけです。

 

ソウル・グッドマンはやっぱり絶好調~!

まぁ、ナチョに拉致されるまでは・・ですけど。

仕事はいい感じですね。

わざわざエレベーターを20分停めてまで、検事との交渉を時短してましたよ。

50%オフもいいんだか悪いんだかで、変なテンションになっちゃった二人組がいましたけど、とりあえず顧客だけには不便してないようです。

 

ただ、やっぱりキムとの不協和音については多少なりとも気付いてそうですね。

彼女の気を引かせるために新居候補を探して一瞬の夢を見せてみたり・・、あの手この手でキムの笑顔を引き出そうとしてました。

ただねぇ・・。

キムからしてみれば、そこじゃないのよ。ってとこでしょうから、ソウルからジミーに戻る日が来ない限りは、以前のような関係を取り戻すのは難しいでしょうね。

 

じゃ、そんな感じで、また来週~!!!

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POSTED COMMENT

  1. raga より:

    第一話観ました。マイクが切なすぎる。ドイツチーム解散するんやったら、チーグラー殺した意味無いやんけ!仲間と一緒にドイツに帰国させたらよかったんちゃうの、と憤りを感じます。あの未完成のラボですが、「ブレイキングバッド」ではウォルターたちが赴くのはクリーニング工場の地下ですが「ベターコールソウル」ではチキン倉庫になってますよね。という事は一旦リセットして別の場所で建設再開するのかな?とヨメと侃侃諤諤話しました。もしや見落としてるトコあるのかな?

  2. annice より:

    そうなんですよ~。ただS4の最後に、「他のメンバーは家に帰れる。信用されてるから。」というマイクの説明があるんです。つまり、チーグラーは信頼を失ったから帰れないってことですね。
    ドイツに帰したところであのオジサンが危険な存在になるとはとても思えませんが、ガスとしては許せないのでしょう。

    今回のチキン倉庫というのは、完全にラロ達を騙すためのフェイクで、慌てて建設中の現場を作ったか、見つけたかしたのでしょうね。
    もちろん本物はいずれクリーニング工場の地下で完成すると思います。
    私も説明抜けてたので本文に追記しておきました。

  3. raga より:

    なるほど。もうチーグラーの運命は変えることができなかったんですね。チキン倉庫も納得、ラロを騙すフェイクに同意。
    第2話も観ました。ジャンキー二人組が50%OFFがきっかけ?でなんで大はしゃぎするのかイマイチ分かりません。マイクの激昂はまだ己の過去を許せない、チーグラーの死もあるので尚更ですよね。
    今回は編集が少し雑な(最初のジャンキーのくだり結構長いので退屈)印象でしたがラストはピリッと締めるので次回楽しみ。

    • まさ より:

      最初の50%オフではしゃぐジャンキー二人のくだりは特に深い意味はないと思います。
      本家でもそうでしたがああゆうシーンはいくつかあったので個人的にはブレイキングバッドシリーズ?らしくていいなあと思って見てました☺️

  4. annice より:

    ただ、ラロも全然騙されてなかったですね。
    あれは厄介ですよー。
    でもラロも本家にはいなかったので、ってことは・・?
    ガスはサラマンカファミリー全滅がモットーですからね。ナチョをあんまり巻き込まないで欲しいです・・。

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